銀座/春日部/守谷/大宮/柏/加須 バイオリン 音楽教室 弦楽アンサンブル『いたがきヴァイオリンアカデミー』
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☆いたがきヴァイオリンアカデミーの活動フォトアルバム
■マシューライカート先生が大宮教室を見学しました
2017年9月22 マシュー・ライカート先生が大宮教室を見学しました。
アメリカニューヨークのヴァイオリニストでヴァイオリン指導者の先生が来日。ヴァイオリン指導法研究のため大宮教室を見学しました。
 
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マシュー・ライカート先生から日本語でお礼の返信をいただきました。

板垣先生、ご参加いただきたりがとうございます。とても面白かったです。私は多くのことを学びました。日本では最高のものでした。あなたは私の指導者と教授です。私はあなたから学びます。それは私にとって非常に重要です。あなたの学生はとても幸運です。彼らには、教授の板垣がいます。板垣先生から学ぶので、とても良い学生です。 私はあなたの教えを次の訪問に再び見ることが出来ることを願っています。 どうもありがとうございました。 敬具
■2016年10月、12月ピアノトリオコンサート
2016年10月・12月ピアノトリオコンサート
 
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2015年3月「希望の絆」IN 福島
2015年3月「希望の絆」IN 福島
 
福島の仮設住宅へ
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3月30日月曜日晴天!! いたがき・ヴァイオリンアカデミーの生徒達が、福島の仮設住宅へ (川俣町農村仮設住宅、松川町工業団地第1仮設住宅) 笑顔の演奏会「希望の絆」を届けに行きます!!!
鶴ヶ城見学
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鶴ヶ城見学
猪苗代湖
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猪苗代湖
本番前夜の最終リハーサル。みんな真剣、本番は笑顔でね!!
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本番前夜の最終リハーサル。みんな真剣、本番は笑顔でね!!
先生も合わせ。
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先生も合わせ。
さぁ−本番です。みんな緊張しているね~。笑顔笑顔だよ!!
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さぁ−本番です。みんな緊張しているね~。笑顔笑顔だよ!!
みんな一緒に歌いましょう!!
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みんな一緒に歌いましょう!!
記念撮影です。
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記念撮影です。
川俣町農村仮設住宅の皆さん、ありがとうございました。
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川俣町農村仮設住宅の皆さん、ありがとうございました。メッセージ入りのおせんべい、受け取ってください!!
松川町工業団地第1仮設住宅の皆さんと記念撮影!!
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松川町工業団地第1仮設住宅の皆さんと記念撮影!!
おじいちゃん!おばあちゃん!ありがとう!!
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おじいちゃん!おばあちゃん!
ありがとう!!
また来るから、元気でね!!!
ひとこと
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川俣町農村仮設住宅・松川町工業団地第1仮設住宅には子どもがいません。
「久し振りの子ども達の声に凄く癒された。」と言っていたのがとても印象的でした。 1人でも多くの方に「笑顔の演奏」を届けられますように!!
福島のコンサートに参加して
福島のコンサートに参加して
 
上原美愛
M・Uさん(小3)
お友達皆で弾いたことがとても楽しかった。特に好きな曲がハンガリー舞曲でした。
吉田望海
N・Y君(小3)
僕は福島県に行ってすごく楽しかった。 僕たちは楽しかったかもしれないけれど福島の人たちは、第1原発が津波で壊されてから四年経てもすごく悲しいと思います。だから家に帰る途中で「うるさく遊ばなかった方がよかったなあ」と思いました。だけど僕はヴァイオリンの演奏をして福島の人々が少しでも喜んでくれて福島の人々の笑顔が見られればすごく満足します。僕達が演奏しているとき、泣いていた人もいました。その時福島に来てよかったとおもいました。
金子歩高
H・K君(小4)
僕は福島県に行ってとても嬉しかったです。なぜなら福島県の人たちが喜んでくれたと思ったからです。一生懸命頑張って練習をして、出来ないところも少しずつ直して頑張ったからだと思います。東日本大震災で家、家族を亡くして皆さんとても寂しいと思います。なので音楽で一人でも多くの人に早く元気になってもらいたいと思いました。
北嶋匡
S・K君(小3)
福島に行く前は、「それほど仮設住宅はないよな。」と気軽に思っていましたが、行ってみると子供が全然いなく、聴いてくれていた人々がつらい顔でヴァイオリンを聞いていたので、とても悲しんでいる人が多いことに気づき、とても切ない気持ちになりました。 そこは(仮設住宅)人が少なくがらんとしていて、笑い声も聞こえない、とても静かな場所でした。 僕たちはその暗い空気を明るくするためにヴァイオリンの曲で希望を上げることになりました。その曲を聴いてくれた皆さんは、たちまち笑顔を見せてくれていたのでとてもうれしかったです。最後にいつまでも福島の人たちが、希望を持ち続けてほしいです。
杉原健斗
K・S君(小5)
僕は今回のコンサートを経験してみて感じたことが二つあります。一つ目は、発表会とコンサートの緊張の違いです。発表会では、間違いなく出来るかドキドキしますが、コンサートでは、ドキドキと合わせて、ワクワクしました。このワクワクは、会場に来てくれた人に楽しんでもらえるかなというようなワクワクした感じです。二つ目は曲の事です。今回のコンサートでは,いつもレッスンで教わる曲ばかりではなく、日本の曲や、皆がよく知っている曲があったので、弾きやすく、馴染安かったので、こういう曲も面白いなと思いました。
小林泉璃
I・Kさん(小4)
福島の仮設住宅での発表会は、大成功だったと思います。仮設住宅にお住まいになっていた方々も笑っていて、喜んでいる様子でした。 レット、イット、ゴーは中々リズムをとらえるのが難しかったけど、畠中さん(先輩)が教えてくれたので、発表会当日になっても、間違えずに演奏できました。 今まで練習した成果が出たと思います。
梅谷日南子(小4)
H・Uさん(小4)
私が「絆コンサート」で一番心に残ったことは、仮設住宅で「故郷」「赤とんぼ」「花は咲く」等を演奏したことです。なぜなら、皆さんの美しい歌声を聞きながら一緒に音楽を奏でる事が出来たからです。聴いてくださった方々顔も様々で顔をハンカチで拭っている方もいれば目を閉じて聞いている方もいました。私はこれから一日も早く復興できますようにと思う気持ちが皆さんに伝わったかなと不安でした。けれど終わった時の皆さんの笑顔を見て伝わったと思いました。その他にも福島県と東京都(都会)で違う景色も心に残りっました。中でも雪がのこつている山を見たとき、都会では感じる事の出来ない澄み切った空気や雄大な自然を体全体で感じることができ、とても嬉しく思いました。以前福島県に行ったことがありますが、以前は遊びで行ったので被災された方々の気持ちを考えていなかったのですが、今回の「絆コンサート」を通して被災された方々は本当に辛い思いをしていると改めて感じました。
金子知世
T・Kさん(小6)
私が福島で心に残ったのは、仮設住宅に行ったことです。その中でも特に嬉しかったことなど二つあります。一つ目は川俣町農村仮設住宅では、沢山の人達が喜んでくださった事でした。そしてコンサートの最後にアンコールがでてとても嬉しかったです。終わったとき、「ありがとう。ステキだったよ。」と言われて嬉しく思いました。二つ目は松川町工業団地第一仮設住宅でコンサート終わりに持参したおせんべいを配っているとき、「ものすごく良かったよ。ありがとう。」と言われ嬉しく思いました。演奏中泣いている人が何人かいらっしゃって、当時の悲しみが、今日のコンサートの感動になってくれたのかなと思いました。
上原英愛
E・Uさん(中2)
私は福島に行き、色々学んだことがあります。先ずは仮設住宅です。テレビのニュースや新聞では見たことがありましたが、実際に見たことで震災後の皆さんの大変さを感じました。それでもみんなで協力しながら四年間も仮設住宅で生活してきたので、一刻も早く通常の生活が普通に過ごせるように成って欲しいと強く思いました。次に川俣町仮設住宅と松川町工業団地第一仮設住宅で行ったコンサートです。お年寄りの方々が沢山見に来てくださいました。私は皆さん小さい子たちがヴァイオリンを一生懸命に演奏している姿を見てニコニコしていたので、もっと小さい子が一杯いた方が良かったと思いました。
吉田彩愛
A・Yさん(中3)
私はこの福島への復興支援コンサートを通して解ったこと、知れたことが沢山あり私にとってとても重要な経験となりました。先生はもうすでにご存知かもしれませんが、二回目のコンサート後に綺音ちゃんは泣いていました。私が直接その様子を見たり、綺音ちゃん本人から話を聞いたりした訳ではないのですが、そこには地元の方の声がそのまま言葉に表れていました。その言葉は、綺音ちゃんが「楽しかったですか?」と聞いたところ、そのおばあちゃんが「楽しかったよ。でも震災の影響で故郷を失ってここへ来た人が沢山いてね・・・故郷を一緒に歌おうという時、声が出なったよ。」というものでした。確かにそうだ。故郷を失ってここにきて、もう四年もずっとここに心の深い傷を背負って生きてきている方々に故郷を歌って楽しんでくださいなんて、もしも自分が被災者側だったらどんな気持ちで歌っていただろう?そう、きっと辛く苦しい何かを心に抱えて何とも締め付けられるような思い。そんな思いになっていたのではないか?私の頭にそんな思いがよぎりました。それを直接聞いた綺音ちゃんはどんな気持ちだったのだろうか考えただけでも胸が痛みました。一つ覚えておくべきなのは嫌がっていた方々ばかりではなく心から楽しんでくださっている方もいました。私自身このように皆と二重奏ができて、そして沢山の方々に喜んで戴いて満足しています。一日目の夜の練習、全員の音を重なり合わせ、心を一つにするため、先生との練習の後も練習をし、音がそろったとき、とても感動しました。音楽の素晴らしさを改めて実感しました。二回目のコンサートの時おせんべいを渡したときのおじいちゃん、おばあちゃんの笑顔、その様な笑顔の為の力に少しでもなれて私自身すごく暖かい気持ちになりました。
畠中綺音 (高1)
K・Hさん (高1)
私は初めて被災地に行ったので、最初どんな感じに振る舞えばいいかわからなかったけど、皆さん一緒に歌ってくれたりして、とても楽しかったです。ただ本当にこれでよかったのか?と思うこともありました。ある一人のおばあちゃんに、「私達はね、原発で、ここに避難してきたから、故郷なんて歌えないよ。声が出なくなってしまってね。ごめんね。」と言われました。初めて直接聞いた被災者の言葉だったので、涙が止まりませんでした。でも、口を揃えて言ってくださいました。「楽しかったよ!」の一言がとても心に響いてきて、感慨深かったです。またチャンスがあるなら、もつとちゃんと内容を考えて、聴いてくださる方たちが何も思うことなく、ただ心から楽しめるステージができたらいいなと思いました。
 
2011 富良野
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富良野塾、塾生の作品
  
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富良野プリンスホテルにて
2011 ニューヨークの旅
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我が生徒とマンハッタン島から見たニューヨーク
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ニューヨークフォト
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ヴァイオリニスト渡辺玲子と
ニューヨークフォト
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ニューヨーク ルーシーモーゼス校の生徒達の演奏
2011 合同レッスン
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2010八ツ保小学校にて
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児童の表情。
2010.5 アンサンブルフェスティバル
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ザイテ 代々木オリンピックホールにて
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2010ザイテ演奏
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ザイテ
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川口リリアにて
2010沖縄スプリングキャンプ
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2008年瀋陽音楽交流会
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2007年中日音楽交流会
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